犬に論語

道理を説き聞かせても益のないことのたとえ。
同様の諺で、フランスに「ロバにシャンソン」というものがあるそうですが、本当でしょうか。
フランス人の方、教えてください。
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安全と安心 平和で仲良し 2011年12月大晦日

まったく年の瀬感を感じないまま、もうすぐ年を越してしまう。
だもんだから年末によくやるようなことはほとんどしなかった。
大掃除とか。
いつも通りのスケジュールでいつも通りの掃除をして
選択をして、なんかボンヤリして。
こんなことじゃ歳神様はやって来ないのかな。

実際に年を越してみないと分からないけど、
新年を迎えることによる「リセット感」があまり感じないような気がする。
年越しが単なる通過点にしか感じられない。

いまこれを書いている時点では、
テレビもラジオも付けてない。
何時なのか何日なのかここが何処なのか、なんだかどうでもいい。
一人で過ごす大晦日はそろそろマズイのかな。

なんだかよくわからない。

休みが明けたらすぐにタイトなスケジュールの仕事が入っているが、
考えずに感じずに適度にこなせて締切に間に合えすればそれでいい。
仕事って言ったって突き詰めれば簡単な作業が連続して組み合わさっているだけなんだから。
スケジュールがタイトになったのは俺がハロコンに行くからで、
ゴチャゴチャ余計なことは考えない。

なんだかよくわからない。

来年は今年の延長線上でバージョンアップさせただけの年だろう。
でもそれがすごい転換点なのかもしれない。
良いことなの悪いことなのか。

歴史を勉強しよう。

過去の思想家の本を読もう。

詩を読もう。

テレビやラジオを付けないととても静かだ。
心地が良い。

ハロコン@中野、羽田@noon、インフルエンザで始まった今年の総括はいずれ。
飯の用意もできたし、紅白でも観るか。
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